GWの過ごし方、つづき
違うGWを過ごしたいばあいは、例えばこんな追っかけツアーがある。
「トラスト・ユーさせてね♥」とか、「阿波根昌鴻の精神に倣って子どもに教えるように」とか、「すべての米軍を撤退しろとは、まだ言っていません。しかし、あくまで米国が普天間飛行場の代替施設を県内に造れと言い続けるのなら、私たちは沖縄から米軍の撤退を求めていかなければなりません(大きな拍手)」とか。
座り込みとか囲い込みとかカラテ蹲踞で「押忍!」とか。アピールにはいろんなスタイルがある。いずれも、自由参加。
9:30 県庁到着
→みんなでお迎えしよう。9時ごろから待っとくといいらしいぞ。
12:10 ラグナで基地所在市町村長と意見交換
→首長たち、浮ついた気持ちになってないか見守ろう!
13:45 普天間第二小屋上から基地視察
→一緒に空を見上げよう!きっとその瞬間だけは軍用機の絶対飛ばない空を満喫できるはず。
14:05 同小体育館にて対話集会
→参加しよう!13時ごろから集まってる人が多いはず。
16:00 辺野古視察
→15時ごろから、船とカヌーで海上に出るコース、シュワブ・ゲート前コースがあるらしい。「海上行動に参加できる人は、カヌーや船に乗る準備をして、13時までにテント村に集まってください。また、前日3日午前中、カヌーの点検と練習をしますので、カヌーに乗る人は、できるだけ3日午前9時までにテント村に来てください。」と呼びかけあり。
17:15から17:30 名護市長と会談
→市長は公開でって言ってるし、16時ごろから待機してみるのがいいかも。